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社長挨拶

永遠に未完成の給食づくり

創業以来、一貫して持ち続けてきた、弊社の理念です。
常に探究心を持ち、お客様が求められる真のニーズ(needs)とウォンツ(wants)をしっかりと先取りし、より良い給食づくりに努めることで、未来を担う子供たちの健康と幸せのためのサポートをさせて頂きます。

代表取締役社長 古賀義将
代表取締役社長 古賀義将

代表古賀インタビュー動画

弊社では、「未来を担う子供たちの健康と健全な成長と幸せのために」を事業の目的として、 お客様の信頼にお応えしてまいりました。おかげ様で幼稚園給食のリーディングカンパニーとして日本一の生産食数を誇り、東京、神奈川、埼玉、千葉の一都三県、5工場において、一日5万食の給食を提供しております。

「心身ともに健康で元気に育って欲しい!」我が子の安心・安全、成長を願う気持ちは、皆様同じことと思います。多くの幼稚園様、保護者様のご支援を頂きながら、皆様の思いに応えるべく、理想の給食を求めて今日まで幼稚園給食の事業を続けて参りました。

近年、社会経済情勢がめまぐるしく変化し、慌ただしく過ぎていく日々のなかで、毎日の「食」の大切さを忘れがちのように思います。一方、私たちの食生活は質、量ともに豊かになり世界中の食べ物が簡単に手に入るようなりました。私たちの日常生活にも大きな変化をもたらし、心身に影響を与えるなど、食に関わる安全性の問題も生まれています。物質的に豊かな食生活は、必ずしも幸せな食生活ではないということが言えるのかも知れません。

子どもたちが豊かな人間性を育み育み、「知力」「体力」「学力」などの生きる力を身に付けていくためには、何よりも「食」が重要です。知育、徳育、体育の基礎となるべきものとして、「食」に関する知識を身につけることが求められています。私たちは食育の重要性を考えるとともに、子供たちの「おいしい!」の声と、皆様の思いに応えるべく、理想の給食を求めて今後も幼稚園給食の事業を続けて参ります。

エンゼルフーズは、誠意ある事業活動をモットーに、子供たちの笑顔のために貢献し、子供たちとともに成長していくことが私たちの喜びであり、使命であると考えます。そして、全ての日本人の健康と幸せのために寄与することを目的とし、笑顔が絶えない明るい社会を築き上げます。

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