コンテンツイメージ

HOME

行動指針~具体的な取り組み:プロは役者でなければならない

◆行動指針

 

エンゼルフーズの経営理念の中にある行動指針への具体的取組についてご紹介します。

プロは役者でなければならない

毎日の給食を通じ、楽しいひと時をお子様方にお届けすることは、私どもにとって、大切な仕事ではありますが、私たちの仕事はそれだけではありません。未来を担うお子様の健康、健やかな成長、そして幸せになることのお手伝いをするのも私どもの大切な使命のひとつだと考えており、その理念に基づき、給食を提供すること以外にも、お子様の笑顔の為に何かできるサービスはないかと、常日頃よりスタッフ一同、考えております。
弊社では行動指針の三番目として、「プロは役者でなければならない」を挙げておりますが、弊社の食育インストラクターは、幼稚園様へ訪問し園児様向けに、食育にちなんだ紙芝居を行わせていただいております。かわいい園児様たちは、いつも真剣な眼差しで紙芝居に見入っています。園児様の笑顔のために、また、幼稚園様のお役により一層立てますよう、プロであるならば何があろうと、どんなに心の状態が悪かろうとお客様の前では常に笑顔でいなければならないと肝に銘じて演じております。

 

 紙芝居1

 

 紙芝居2

ページの先頭に戻る